ナンデモ解決!勉強ブログ
2019.10.24
公立中高一貫校は調査書も勝負!?
たまにはかわいい犬の動画から♪♪
室長は、
ウェルシュ・コーギー
がたまらなく好きです。
超絶に手足の短さや
つぶらな瞳がとてつもなくかわいいですね(^^)/
https://youtu.be/F3i9K2YYu_w
と癒されて、
頭が冴えてからこのブログを書きます笑

昨年度からちょっと問題傾向が変わった、
公立中高一貫校の問題について、
実際の問題を見ていきました。
ちなみに公立中高一貫校は、
調査書配点が結構大きいです。
適性検査Ⅰ100点満点
適性検査Ⅱ100点満点
調査書160点満点。
合計360満点の中で、
調査書の割合が、
160点も有るんです!!(45%ぐらい)
小学校5・6年生の時の
評定の数が大事なので、
実は適正検査で少し
失敗した!!
となっても、
調査書で合格できることも有ります!!
と言っても、
倍率がご存知のように
5倍などになるので、
調査書も良くて、
適性検査の点数も良くないと、
合格することが難しいのは事実です!!
とたまには進路アドバイザーの資格を持っているので、
進路に関するブログにしてみました。
他、

各大学の学部・学科などの、
どのような勉強をするのか??
に対する疑問に即答できるように、
仕事の合間に
勉強中です。
どんな勉強をすいるのかを、
高校生の知見に合わせて、
説明できるようにしていきますので、
お楽しみに♪♪
学校見学やオープンキャンパスに行くことを
お勧めしない数少ない塾の人間であるからには、
自分が説明できないと!!
という自負はあります。
ちなみにオープンキャンパスを推奨しないのは、
『北海道や沖縄に住んでいる人が東京や神奈川の大学にわざわざ見学することはできるのか?』
や
『大学に入って、あの時オープンキャンパスに行っていれば良かった・・・という大学生皆無』
などが有るので、
推奨はしておりません。
行くことで、
勉強に対するモチベーションを上げたい!!
など明確な目標や目的があれば、
むしろ行った方が良いです!!
【なんとなく学校見学】は、
やめた方が良いです。
というより、
やめるべきです。
その分勉強した方が良いです!!
どんな勉強をするのか?
は英才個別学院 井土ヶ谷校が
もっとわかりやすく
かつ
短く
お伝えするので、
安心して、
英才の門を開いてください!!
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ブログ著者:池田陽祐(イケダ ヨウスケ)

英才個別学院_井土ヶ谷校_教室長
東京の下町で生まれ育った生粋の江戸っ子。
地元の小学校・中学校・高校を卒業後、
1年間の浪人生活を経て、
東京理科大学_理学部_応用物理学科に入学。
大学時代は強誘電体をメインに固体物性の研究に従事。
「理系出身だけど、国語・社会も大好きだから!」が口癖。
大学時代は1年の留年もしている。(留学ではない笑)
大学時代はアーチェリーで全国大会や日本代表選考会にも出場した経験も有り。














