ナンデモ解決!勉強ブログ

2026.01.16

合格者の声|公募推薦で合格!Iさん(高3)

 




合格者の声|公募推薦


日本大学 生物資源科学部 合格!高校3年生 Iさんインタビュー



英才個別学院|合格者の声




このたび、日本大学 生物資源科学部公募推薦で合格された高校3年生・Iさん。


今回は、これまでの勉強や、英才個別学院での取り組みについてお話を聞きました!✨



✅ 指定校・推薦を意識し始めたのはいつ?




高1の頃…だったと思います(笑)」と、少し照れながら答えてくれたIさん。


ただ、早い段階から
「定期テストを大切にする」「苦手をそのままにしない」
という意識は自然と身についていました。



✅ 勉強で意識していたことは?




特に印象的だったのが、この言葉です。




「1回解いた問題を見返したときに、すぐ解き方が浮かぶかどうか。

できる理由・できない理由をはっきりさせることを意識していました。」



ただ量をこなすのではなく、「わかったつもり」を作らない勉強。


これは定期テストでも受験でも、本当に大きな力になります。



✅ 英才に通ってよかったと感じたこと




Iさんが「一番助かった」と話してくれたのは、面談と学習管理の部分でした。




  • 苦手科目や悩みを丁寧にヒアリング

  • それをもとに学習内容を整理・可視化

  • 担当の先生とも情報共有




「自分に今、何が必要なのか」が分かった状態で勉強できたことが、継続につながったそうです。






中学時代、英語が30点台で
「正直、英語が嫌いだった」というIさん。


それでも高校生になってからは、期テストで100点近く取れるまでに成長







英才がなかったら、5年間も勉強を続けられなかったと思います。

本当に感謝しまくりです。



✅ 英才はどんな生徒に向いている?




Iさんは、こんなふうに話してくれました。




・人見知りの人

・質問が苦手な人

・何から勉強すればいいか分からない人

・自分で計画を立てるのが苦手な人




✅ 後輩たちへ一言メッセージ





定期テストはギリギリまで食らいつけば、いつかたぶんなんとかなります(笑)



ちょっと本音、でも大事な一言。最後の追い込みが、結果を変えます。




室長より



Iさんは、最初から順調だったわけではありません。

それでも「投げ出さず」「周りを頼り」「一歩ずつ積み上げた」

その結果が、今回の合格につながりました。


Iさん、本当におめでとうございます!!

これからの大学生活も、心から応援しています。






※内容はインタビューをもとに編集しています。

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